施工事例・実績を見る

坪単価10万円台から建築可能!!

  • 軒 高 : 6.3m
    面 積 : 1356.6㎡
    坪 数 : 410.4坪
  • 軒 高 : 5.38m
    面 積 : 502..6㎡
    坪 数 : 152坪
  • 軒 高 : 8m
    面 積 : 542.6㎡
    坪 数 : 164坪
  • 軒 高 : 7.5m
    面 積 : 1392.3㎡
    坪 数 : 421.2坪

yess建築とは

システム建築について

yess建築が選ばれる理由

システム建築のメリットについて

低価格
設計から部材加工までのすべてをコンピューターで一貫処理を行うことで、 坪単価13.2万円~という低価格を可能にしております。
短工期
合理的な構造設計・生産システムにより、工期を20%短縮を実現しました。
大空間建築
無柱スパン最大60m、中間柱を配した建物幅では最大120mという大スパンの建築を可能にしました。
電気代削減
在来工法の仕様に比べ、設備費と電力費(10年分)で約50%以上のコスト削減が可能になります。(外装断熱効果による)

yess建築当社施工実績

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工場建築・建設について

短工期・ローコストの工場建設

設計、製作、施工までをシステム化しているyess建築は、短工期での工場建設や建築コストを下げたいというお客様におすすめの商品です。アメリカでは工場や物流センター、スポーツ施設などの非住宅低層建物市場の60%にシステム建築が導入されています。

また澤村では、大規模工場向けのスーパーラピット、小規模工場向けのラピットハウスといった多彩な工場商品のラインナップを取り揃えていますので、お客様のニーズに合った提案や対応ができるのです。多くの工場建築で課題になりがちなクレーン設置についてもシステム化しているため、在来工法と比べて遥かにスピーディーな建築商品となっています。

ランニングコストも削減できる工場建築

無柱で60m、中間柱を使った場合は最大120mもの大スパンで建築ができるyess建築は、作業効率重視で工場の設計ができるという点でもメリットの高い方法です。機械の設置や作業者の行動にも余裕が生まれる広々とした工場は、安全管理という意味でも利点は大きくなります。また部材の組み合わせによっては、電力費と設備費において10年分で50%以上ものコスト削減ができるため、将来的なランニングコスト重視のお客様でも満足できる工場建設を提案可能となります。

この他にyess建築では、屋根に耐久性の高いガルバリウム鋼板、外壁にはガルバリウム銅板にスーパーポリエステル樹脂塗装をしたカラー銅板を用いています。長きに渡って工場を運営していくためには、建物の劣化によって生じる塗装もランニングコストに含まれますので、yess建築のような耐久性に自信のある施工法を選ぶことも大事なコスト削減に繋がるのです。このような特徴を総合すると、設計や施工にかかる費用だけでなく、将来的なコスト削減もできる澤村のyess建築はお客様の工場にさまざまな好循環をもたらすと断言できます。

倉庫建築・建設について

品質と満足度の高い澤村の倉庫建築

一貫したコンピュータ処理によって部材の全てを工場内で製作するyess建築は、工期重視で倉庫建設を希望されるお客様におすすめです。現場での組み立て作業はボルト接合が基本となるため、従来工法に用いられていた溶接の難点であった局部的な加熱冷却によるひずみなどもなく、耐久性・品質ともに高い倉庫が完成します。また溶接にありがちな職人さんの腕による完成度のバラツキも一切生じませんので、安定して品質の高い倉庫建築が実現できるのです。

yess建築で用いられる屋根、鉄骨、外壁などは、全てシステム建築専用工場にて製作されています。yess建築では、従来工法のように専門のパーツ業者や塗装業者に発注することもないため、部材収集に要する時間がかからないというのも短工期実現の理由に繋がっています。このようにお客様の要望やスケジュールに合わせた方法を用いた澤村の倉庫建設は、一般の施工会社と比べて遥かに高い満足度を維持しています。

yess建築で倉庫建設を行うメリット

高層ビルや高速道路の橋桁に使用されている高張力銅材を用いるyess建築には、お客様の大事な製品を保管する倉庫に適した耐震性に優れた特性があります。一般の低層建築よりも遥かに強い鋼材を用いるだけでなく、合理的な高強度構造をコンピュータ算出しているため、地震に強い倉庫という点でも業界内で定評があるのです。

無柱で60mものスパンを実現した倉庫は、荷物の積み降ろしに欠かせない車両や人間の移動をスムーズにするという高いメリットもあります。倉庫は「荷物を保管する」だけでなく「荷物をスピーディーに動かす」という機能も非常に重要となりますので、たくさんの柱を立てずに建物を作れることは作業効率を高めるという意味でも大きな利点になります。また中間柱を配することで120mもの大空間倉庫建築が可能となるので、使い勝手の良い空間重視で倉庫を建てようと考える事業主の皆さんにも納得していただける施工法と断言できます。

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